人シムたちが起き始める少し前のこと。

仰向けで寝るピーノを発見。
人シムたちもチラホラ起きて出しまして……

朝っぱらから、ホラー小説っぽいのを読む「臆病者」特質持ちw
ケイスケは皿洗い。

……だったかなコレ多分。
朝食後。
「動物好き」ではないけど、「好かれやすい」のせいか動物と仲良くなりやすい(気がする)レイを馬当番にしてみました。

とりあえず、「野生の子馬を観察する」の指示で地道に有効度アップ。
馬を追っかけて視点動かしてたら見つけた、My Studio名物・パパラッチ団子。

うちだけかもしれないけど、My Studioのパパラッチは、何でかいつも3人がぴったり重なって同じ場所で突っ立ってるというw
ともかく、レイには子馬と交流重ねてもらいます。

暗くなってきたので、帰宅させたらハロルドと会話してたんですが、

「非常識」特質(ハロルドにつけてます)の特有のものなのか何なのか、「センジのIQについて話す」って初めて見ました。
その傍らで、執筆スキル上げするロイ。

この時点では、作家として自営業の登録してません。
この辺で、日付変わってるはず。
前日に仲良くなった子馬に対して「飼う」のコマンドは出るようになったものの、馬術スキルが必要とのことで、以前街並み整えただけで飽きたデータから持ってきた、公共施設群を道の向こう側に設置。
ついでに、チーム弟妹のデータからピックアップしたシムたちも2世帯に分けて、ご近所さんとして投入しました。
で、買ってきた馬術のスキル本を読むレイ。

「正気でない」特質により、水着カテゴリの海パン一丁姿です。
同じ頃、外というかデッキでは、センジに何となくバーカウンターでドリンクづくりの練習させてみたり。




最初なので、失敗ばっかり。
というか、スキル低い時のバーカウンターのモーションって、シムズ4でも相当ガサツだったけど、3もなかなかに酷い感じw
センジ見てた間に、1階リビングで読書してたレイがいなくなってると思ったら……

2階のカオス部屋で、ピーノと遊んでました。
その後、唐突にどっかからドサッと音が。

少し視点を動かしたら、たいして探すまでもなく、サル部屋で倒れてるオッサン発見。
すぐそばに突っ立ってる大ボケ朴念仁が、「死ぬほど退屈させる」をやらかしたせいです。確実に。
視点はカオス部屋に戻り。
どうせ戯れているなら……と、ピーノにおすわりを教えるよう、レイに指示出してみました。

気絶状態から復活したオッサンは、ドリンク作りの練習。

また日付変わります。
オッサン暇そうだったので、昨日に引き続きドンリンク作りの練習を指示。

レイは、馬術のスキル本2巻目を読むよう指示したら、ここで読み始めました。
ちなみに、野生の馬をペットにするには、スキル本3巻目を読めるレベルの馬術スキルが必要っぽいです。
その頃の、若いの同士カップルは、勝手に思いっきりイチャついてました。

抱きかかえてキスをする。
からの、

ウフフなことをする(股間ぼかしが面倒くさいので上半身だけ収まるようにしてみた)。
この2人は、いつも大体この流れで、必ずこのポジション。
イメージ通りで良い感じですw
なお、年の差カップルの方はというと……

必ずこんな感じになってます。
こっちも、イメージ通りで良し。
布団に潜り込む時のオッサンのスケベ面がヤバいw

さらに、ウフフ後のオッサン。

素っ裸(マスコンの設定の都合で一旦部屋を出ないと着衣状態に戻らない)でギター弾き始めたものの、何かがバグっててエアギター状態で前が丸見えでヤバい。
ブログに載せるにあたって、モザイクだと妙にヤラシイ感じがしてどうしたもんかと悩んだ挙句、適当なスクショから切り抜いた顔画像使って、バラエティ番組風にしてみましたw
ところで、オッサンとセンジの間にどっかりと座り込んでいるケイスケ、確かオッサン達がウフフし始める前からそこにいた気がします(^^;
レイがサル部屋に戻ってくると、ケイスケから話しかけてチアリーディング開始。

前にマスコンでチートなことした時の名残で、この二人とハロルドのオッサンは、ソーシャルグループが3つ(オタク・体育会・不良)ともレベルMAXになってんので、レイとケイスケはよくこれやってます。
ちなみに、何でそんなことしたかというと、特質の追加枠をアンロックするため(影響力レベル8でアンロックされる)だったんですが、グループが3つあるから枠も3つ増えるもんだと勘違いしてたっていうw
※増えるのは初回の1つだけで、2番目以降は前のと違うのを選ぶとそれで上書きされます。
シンガーキャリアなセンジにギターを与えたり。

一足先に買っておいた厩舎に野生の馬が入ってるの見て驚いたり。

ほとんどスクショとってないけど、その間に実は軽く2日くらい経っており、

とうとう野生の馬を飼えるようになりました。
馬のこととかは次回。